保育士求人サイトランキング

保育士求人の選び方探し方おすすめサイト人気比較ランキング

こちらのページでは、全国で転職を検討している保育士さんが新しい就業先選びで失敗しないために、数ある転職支援サイトの中からサービス内容や使いやすさ、実績や運営元企業の信頼性、実際に利用した方の感想や評判・口コミ情報などを基に評価した総合ランキング1〜5位を紹介しています。いずれも各リンク先の公式ホームページから問い合わせ・お申し込みが行えますので、参考になさってくださいね!

保育士バンク

保育士 求人

【人気の理由】
◎厚生労働大臣認可サービス
◎経験豊富なアドバイザーのみ
◎未経験・ブランク有りでもOK

〇土日祝日完全休み・残業なし条件あり
〇2DK借り上げ寮など上京をサポート
〇非公開求人を多数紹介
保育士 求人

 

保育ひろば

保育士 求人 転職

【人気の理由】
◎業界トップクラスの求人数
◎利用者の満足度が94%
◎転職お祝い金プレゼント

○賞与4カ月支給などの好条件
○新規オープニング求人あり
○登録から入職まで最短2週間
保育士 求人 転職

 

保育エイド

保育士 求人 正社員

【人気の理由】
◎人間関係が良好な転職先を厳選
◎入職前の職場見学・体験保育
◎就業後も安心のサポート体制

○Uターン・Iターンの転職支援
○語学を活かせるプリスクール紹介
○無免許・調理師・看護師など幅広い求人
保育士 求人 正社員

 

マイナビ保育士

保育士 求人 経験者

【選ばれている理由】
◎職業紹介優良事業者認定
◎プライバシーマーク取得企業
◎グループ全体の利用者数年間200万人

○公開求人数だけで約3,000件
○求人検索機能が使いやすい
○厚生労働大臣認可サービス
保育士 求人 経験者

 

テンダーラビング

保育士 求人 中途採用

【人気の理由】
◎年間1,000人以上の紹介実績
◎保育サービス20年以上の実績
◎首都圏のみで2,800園以上の紹介先

○スキルアップ研修・講座を開催
○持ち帰りやサービス残業なし
○紹介だけでなく園の運営も行う
保育士 求人 中途採用

 

 

たくさんある求人の中に、自分が納得できるものがあるのでしょうか。保育士さんの場合は定番の方法から、保育士さんならではの探し方まで。まず選び方から選択肢がより広がっています。

 

どんな条件を希望しますか?

保育士の求人には、正規職員から臨時、期限付きやパート、アルバイトの求人もあります。就労時間や条件、時給いくらとか、通勤時間も大切です。特に就労時間と通勤の便の折り合いがつかないと、採用してもらっても通うだけでつらくなってしまいます。

 

正規採用なら多少は時間がかかっても割りに合うかも知れませんが、もしアルバイトなど通勤手当がもらえずに短時間のみ通うなら、極端な話歩いて行けるくらい近くないと、お給料との折り合いがつかないと感じてしまうこともあります。条件は予め決めておいて、譲れない部分、多少変わっても良い部分など、決めておくと自ずと選び方が見えてくるでしょう。

 

結構深刻な保育士不足です

これは皆さんご存知の通りと思います。その結果、より良い人材を求める保育園と、よりよい職場を求める保育士のマッチングをしてくれる会社ができています。ネットで保育士の求人を検索すると、保育園を紹介してくれるコンサル会社に気が付くでしょう。

 

サイトから利用登録すると条件に合った保育園を探し、おすすめの職場を紹介してくれます。転職コンサルタントなどとも呼ばれます。保育士さんの紹介サイトの場合、無料で利用できることが多く、やはり都心での紹介件数が多いものの、全国対応の会社もありますので地方でも探すことができるでしょう。

 

新規オープンや比較的新しい保育園、私立や小規模の園が多いかも知れません。古くからある公立の保育園では、口コミや辞める方の紹介で次の方が決まることが少なくないためです。

 

職場の選び方には様々な注意が言われますが、比較的新しい手段となる紹介サイトでは、まず、掲載情報・条件等で選択肢を絞り、最終的な判断は各窓口となる担当者とのやり取りを通して決める流れとなります。その過程で不審な点があれば控えておき、就業前に質問し回答を得るなどして、事前に問題を解消しておくことが大切です。

 

横のつながりが一番安心

保育園は地域ごとに、横につながっていることがあります。これは保育士同士も同じと見て良く、ある職場をやめる時、職場環境を維持するために新しい人を入れるより、信頼できる知人を紹介することもよくあるようです。

 

研修や実習をした保育園へ採用されることも多いなど、保育が「命を預かる」仕事である事から、かなり慎重に人を探す必要があることがうかがえます。

 

つまり良い職場は必ずあります。ただ、見つかりにくいのは否めません。一つ一つの職場、人と人との関わりを大切にすることが、一番の近道なのかも知れませんね。